このように、ピックを持ったまま指弾きで「アルペジオ演奏」ができる。

ピックを持ったまま「指弾き」もする演奏方法を説明します。メリットは柔らかいアルペジオの音色からストロークに切り替えることができます。アコースティックギターの弾き語りでは、バンドと違ってギター1本だけで伴奏を表現しないといけません。単調になりがちな時に使える技術です。是非マスターして下さい♪

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ボイトレ1回目を終えて、習った事を意識して歌ってみた。

ボイストレーニングの1回目を終えて、練習方法や注意する点をボイストレーナーから習いました。予想していたより内容も深く、学習できるポイントが沢山ありました。腹圧や息の使い方など、いくつか意識することがありますが、まずは肩の力を抜いて脱力することを意識して弾き語りをしました。今回はレミオロメンさんの「粉雪」とHYさんの「AM11:00」を演奏しています。

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ボイトレおすすめの方法|歌うまになる腹圧・ブレス・舌のトレーニング。

ボイストレーニング1回目が始まりました。月に4回のレッスンを受けるので、今月は残り3回です。僕が予想していたよりも専門的に細かく改善方法を指導してくれました。本格的に歌が上手になりたいと思っている方にとても参考になる記事だと思います。今回は6つのアドバイス指導と、練習する課題を教えて頂きました。詳しく紹介していきます。

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どうやって、ピッキングでの「アルペジオ」が上手になるのか?

ピッキングアルペジオの演奏ができるようになると、アコースティックギターの表現方法がとても広がります。ストロークで演奏している曲でも、同じコードをアルペジオで弾くだけで、雰囲気がガラリと変わります。ここでは動画を交えて、ピックを使ったピッキングアルペジオの練習法を紹介します。

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この練習方法を毎日5分!「指弾きアルペジオ」が上手になる。

アコスティックギターのアルペジオが苦手な方は、この記事と動画を閲覧して下さい。アルペジオ演奏にも様々なパターンがあります。今回は「指弾きでの基礎パターン」を紹介します。僕はどちらかと言うと「アルペジオが得意」です。理由として、アコースティクギターの演奏でリスペクトしている、山崎まさよしさんの楽曲には、複雑なアルペジオ曲が数多くあります。その楽曲にチャレンジすることで、かなり勉強になりました。

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